プレゼンスのマネジメントシステム
プレゼンスは組織の変革者
 プレゼンスのマネジメントコンサルテーション

 高収益体質の企業に

組織の生産性を向上させ、企業としての資産価値を高めるには、マネジメントシステムを構築することが重要です。
   ・組織全体の『事業力』の向上
   ・経営陣の『経営力』の向上

 企業資産化を実現するマネジメントシステム

  ◆攻めの戦略(売上拡大)のためのマネジメント
    ・CRM
    ・品質マネジメント(ISO9001:2000)
    ・個人情報保護・マネジメント
    ・シックスシグマ・マネジメント

  ◆守りの戦略(過大な支出の削減)のためのマネジメント
    ・リスクマネジメント
    ・環境保全マネジメント(ISO14001)
    ・情報セキュリティマネジメント

 プレゼンスのISOコンサルテーション

増加するISOコンサルタント。しかし、その実態は・・・

ここ5年間、日本市場でのISO取得熱の高まりに比例し、ISOコンサルティングを業務とするコンサルタントは増加傾向にあります。経営関連の専門家の中にも新たにISOコンサルティング業に乗り出している状況も見られます。しかしながら、マニュアル作成偏重型のコンサルタントや、また、ISO体質の組織体制を構築する時、大きな壁となる「組織に於ける従来の慣習」や「社員の意識」に対する解決スキルを持たないISOコンサルタントなどが、非常に多いようです。

そもそも、ISOコンサルタントは組織の変革者でなければなりません。組織の変革業務を担えるか否かがISOコンサルティングの要だからです。単なるマニュアル作成屋プラスαの役割を担うに過ぎないISOコンサルタントでは、企業のISO取得を結果的にコストにしてしまいます。

例えば、既存の業務フローに慣れた社員がISOに準拠した業務フローへの変更に際し、抵抗を示すケースがあります。これを回避するために既存フローとISO基準に則った業務フローを共存させるダブルスタンダードに目をつぶるコンサルタントがいます。確かに取得作業は楽になるでしょう。しかし、これでは、結果的に社員の負担増を招くだけに終わります。「ための取得」に走った企業の多くがこのダブルスタンダードの弊害に苦しみ、「ISOは役に立たない」「費用が掛かるだけ」などとしています。

ISO取得をめざす企業の増加。その目的は・・・

ISOを取得しようとする企業の興味は取得後のメリットにあります。ですから、企業のニーズを真に満たすコンサルティングは、取得後のメリット最大化にまで及ぶものでなければなりません。しかしながら、多くのISOコンサルタントには、メリットを最大化することに関しては知識が無く、したがって、クライアント企業を指導できていない事実があります。

 

プレゼンスのISO認証取得支援ポイント                  

ISO体質診断のマネジメント・クリニック
組織によって持てる経営資源に大きな違いがあるのと同様、ISO取得に向けての組織の力量にも大きく幅があります。プレゼンスは、コンサルティング開始前に、現在の企業の経営がどこまでISOの規格要求事項に則った体質であるかを右記流れにて診断いたします。つまり、ISO取得に向けての正確な力量そして掛かる費用期間を診断するのです。

本クリニックは、ISOコンサルティング契約とは切り離し、単発契約で実施します。あくまで単発契約であるため、企業は大きな代償を払うことなく、プレゼンスとの相性やコンサルティング能力の検証が可能です。クリニックの実施後、企業は「診断結果を持って」他のコンサルティング会社に支援依頼することも可能ですし、コンサルティングを依頼せず、自社での取得活動開始も可能です。また、場合によっては、必要条件がそろうまで取得活動を見合わせることも可能です。
            ※一般に、コンサルティング会社は、こうした診断ではなく、従業員数などで
             コンサルティング費用を決定し、リスク分を見積もり金額ないし内容に加味
             することを行うなどしています。結果として、クライアント企業の実状に沿わ
             ない不十分な計画、不当に高いコンサルティング費用となるケースがあり
             ます。

最短3ヶ月のマネジメント・システム構築
プレゼンスは、最短3ヶ月でマネジメント・システムを構築し、4ヶ月目以降は運用開始というモデルプランを用意。どのような企業にとっても、「最低限これだけは必要!」というエッセンスのみをピックアップしたミニマムプランです。契約先企業と相談しながら、ミニマムプランをコアとして、無駄の無い最適なプランを設計します。

審査員の視点をも有する複眼的コンサルタント
プレゼンスのコンサルタントは、審査員の資格を有しています。審査準備もプレゼンスの無料模擬審査で万全です。